豊田修武館 
Toyota-Shubukan
上地流  琉球古武道
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2024年
6月 : 沖縄の空手・古武道セミナー、合宿に参加 (沖縄 うるま市)

1月 : 「沖縄上地流空手道 豊田修武館」
「琉球古武道 真健会  豊田道場」加盟、再スタート


2023年
12月 : 「上地流唐手道修武会」脱会


2022年
1月 : 「沖縄上地流唐手道協会」から「上地流唐手道修武会」へ組織名の移行に伴い、
「豊田修武館」として再スタート。


2018年
9月 : 稽古場所を崇化館交流館へ移設

8月 : 第1回沖縄空手国際大会(上地流系の部)出場。(沖縄 那覇市)

7月 : 和歌山隆聖館、東京本部、クラブの会員と交流稽古。

4月 : 上地完文翁の銅像除幕式に参加。(沖縄 本部町)
 有志による「完子和」を奉納演武
。

本部の八重岳(上地完文先生生誕の地を訪問。(沖縄 本部町)


2016年
6月 : 晩年の上地完文先生が出された道場跡地を訪問。(沖縄 伊江島)
 


2015年
1月 : 稽古活動場所を元町厚生センターへ移設。


2013年
1月 : 和歌山隆聖館における記念交流稽古に参加。(和歌山 和歌山市)

パンガイヌーン唐手術研究所(昭和7〜21年)の写真(左)。
研究所跡地で80年の歳月を経て記念撮影(右)。
 


2012年
6月 : 総本部イベント(昇段審査)に参加。(沖縄 うるま市)
クラブで初の黒帯誕生、後に黒帯誕生が続く。



2009年
7月 : トヨタ自動車株式会社(トヨタ会館 だんらん場所)で湘南修武館出身の
会員によって発足。 (前身:Toyota Karate Club)



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